防災意識は高まっても備えは不足?経験者と非経験者のギャップ 第一三共が調査
「防災意識は高まっても備えは不足?経験者と非経験者のギャップ 第一三共が調査」 近年、災害発生への不安や警戒が高まっていることを受け、第一三共ヘルスケア株式会社が、「避難所生活の経験者」と「非経験者」を対象に、防災の意識や対策についての調査を実施。結果を公表しました。防災意識について、経験者の7割、非経験者の約半数が「昨年と比べ、防災意識が高まった」と回答。一方、避難所経験者の4割以上が「衛生用品」「医薬品」を用意しておけばよかったと回答しています。Publisher By おたくま経済新聞 | Edited By 山口 弘剛 | 記事元URL https://otakuma.net/archives/2024121005.html
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